娘1号からの手紙
いやいや、ホント早いモンで今日は娘1号の保育園卒園式。
1歳から通園し始めて早5年。
思えば初登園の日から泣きもせず、イヤがる事もなく、バス通園にした時も喜んでバスに乗り、みんなと仲良く遊んでたんやな。
いろんな事を覚えて帰り、その度に驚かされ、今度は何するだのどこへ行くだのと話してくれる顔を見るのが楽しくてしょーがなかったねぇ。
家の中じゃ気分屋で人の話を聞かない自由人なだけに保育園じゃどーなんやろ?と心配もしよったけど、
先生 『下の子の面倒もよく見てくれますよ。』
とか
先生 『いつも大きなお声でお返事してくれます。』
とか言ってもらい
外面(そとづら)がエエなぁちゃんとやってんじゃんと感心させられる事も多かったで?
発表会の練習をしてた時は
先生 『すごくリズム感がイイですね!家でも練習してるんですか?』
と聞かれ、練習もしてなかったし
オレ 『それをウチじゃ“落ち着きが無い”て言うんです。』
と応えそうになったけどね^^;
そして今朝6:30。
普段はゼッタイ起きないクセに目覚ましどおりにキチンと起き『おはよー』とオレを起こす。
やっぱ本人も今日という日がどーいう日か、思う所があったんかな?
卒園式での感動・・・?な話はまた別の機会として、
式の後持ち帰った記念品の中にはおとーさん&おかーさんに向けて書かれたお手紙が入っておりました。
まずはおかーさんへの手紙。
いきなり『おつかれさん』て上から目線!?
次におとーさんへの手紙。

『おしご』て・・・
『だいすき』が『だいあき』て見えるけど、大丈夫。OKです。
それより何よりおかーさん用と比べ、文章短ッ!?
娘1号にとっての扱いの差がココに表れておりマス。
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